海外FX業者「ThreeTrader」(スリートレーダー)の評判を、ADPLAN GLOBALが2026年4月時点の最新情報をもとに徹底検証しました。
編集部が実際に口座を開設し、入出金スピード・スプレッド・約定品質まで実測したうえで、メリット・デメリットを徹底的にあぶり出しました。表面的な情報ではなく、実情に即した内容となっています。
2024年8月に最大レバレッジが500倍から1,000倍へ引き上げられ、2025年2月には仮想通貨レバレッジ200倍化と週末取引対応、株式CFD(米国株100銘柄・日本株100銘柄)の取扱いが開始されるなど、ThreeTraderはサービス拡充を続けています。
これからThreeTraderを使おうと考えている人は、ぜひこの記事を参考材料にしてください。
ThreeTraderは日本金融庁に未登録の海外業者であり、日本の法的保護を受けられない可能性があります。この記事は日本居住者に対して口座開設等を促すものではありません。日本居住者は、日本金融庁に無登録の海外所在業者を利用せず、日本の金融ライセンスを取得している業者を利用するようにしてください。
海外所在業者を利用する際のリスクや注意点については「海外FXのメリット・デメリット・国内FXとの違い」や「海外FXは違法?」を参考にしてください。
業界最安水準のスプレッド×最大1,000倍レバレッジ
公式サイト:https://www.threetrader.com
※当業者は日本で金融商品取引業の登録を受けていないため、日本居住者は利用をお控えください
ThreeTraderの総合評価

メリット・デメリット
- スプレッドが業界最狭
- レバレッジ制限が緩い
- 禁止事項がほぼ無い
- 取引でポイントが貯まる
- 国内銀行送金による入出金に対応
- 法人口座に対応している
- 日本語対応で安心
- 他の業者と比較してレバレッジが控えめ
- ボーナスを常時提供していない
- 信託保全が無い
- 運営実績が少ない
管理人の評価
ThreeTraderは2021年に設立された新興ブローカーですが、業界トップクラスの口座スペックを実現しています。
メジャー通貨ペアであれば1pipsを下回る極小スプレッドで取引でき、編集部の実測でもUSDJPYの平均実効スプレッドはRawゼロ口座で0.5pips(手数料込み約0.9pips)と他社のECN口座と比較して優位な水準でした。スキャルピングにも十分対応できます。
レバレッジは2024年8月のアップデートで最大500倍から最大1,000倍へ引き上げられ、他社に比べてレバレッジ制限も緩いため、大口トレードにも向いています。
取引銘柄も豊富で、60種類のFX通貨ペアに加え、貴金属・原油・指数・仮想通貨に加え、2025年2月から米国株100銘柄・日本株100銘柄の株式CFDも取扱いを開始しました。同時期に仮想通貨CFDのレバレッジ200倍化と週末取引にも対応しています。
ThreeTraderでは時期によって口座開設ボーナスを提供しており、2026年4月時点では新規口座開設者に3,000円キャッシュバック+FX入門ガイドプレゼントの先着200名キャンペーンを実施しています。
また、取引でポイントを貯めて最新ガジェットなどと交換できるサービスがあり、ユーザーから好評です。交換総額は70万ドル規模で、Apple製品・ダイソン・PlayStation・高級時計などの豪華賞品から$10〜$5,000のキャッシュバックまで選択できます。
当サイトが公開している「海外FXおすすめ比較ランキングTOP20」では、現在11位となっています。

ThreeTraderの良い評判・メリット
スプレッドが業界最狭
ThreeTraderの最大の強みは、業界最狭水準のスプレッドを提供していることです。
Pureスプレッド口座のメジャー通貨ペアは0.5pips〜1.0pips程度、Rawゼロ口座ではEURUSDで平均0.0pips〜と、他の主要な海外FX業者と比べても取引コストが低く設定されています。
編集部が東京時間9時台にRawゼロ口座でUSDJPYを実測した結果、スプレッドはおおむね0.4〜0.6pipsで推移し、手数料$4を加えた実質コストでも0.8〜1.0pips程度に収まりました。スキャルピングに必要な「数pipsの値動きで利益化する」設計に十分対応できる水準です。
また、経済指標の発表時など市場のボラティリティが高まる場面でも、スプレッドの広がり方が緩やかな点も特徴です。編集部の検証では、米雇用統計発表の前後でもRawゼロ口座のEURUSDは1.5pips前後で抑えられており、他社のECN口座(同条件で2.0〜3.0pips)と比べて優位でした。
レバレッジ制限が緩い
ThreeTraderでは2024年8月のアップデートで最大レバレッジが500倍から1,000倍へ引き上げられ、有効証拠金が$5,000(約75万円)を超えた場合のみ、最大500倍へ制限されます。
また、週末前や祝日前の閉場30分前にもレバレッジ制限が行われますが、FX通貨ペアや仮想通貨はその影響を受けません。
他社では口座残高に応じてレバレッジが段階的に引き下げられるケースが多いのですが、ThreeTraderでは$5,000超過の制限のみで、それ以上のレバレッジ制限はありません。
他社と比べてレバレッジ制限が緩いため、多額の資金をハイレバレッジで運用するのに向いています。
禁止事項がほぼ無い
ThreeTraderではスキャルピングやEA利用など、取引手法に関する厳しい制限事項がほとんどありません。
頻繁に売買を繰り返すスキャルピングや、EAを用いた自動売買も全面的に認められているため、自由度の高い取引ができるのが大きな魅力です。
両建てに関する制限も無く、他社では禁止になりがちな複数口座や複数業者をまたいだ両建ても認められています。
ただし、もう一方のFX業者が両建てを禁止している場合は、口座凍結などのペナルティが課せられる可能性があるのでご注意ください。
取引でポイントが貯まる
ThreeTraderには取引ごとにポイントが貯まる独自のプログラムがあり、貯まったポイントを現金や商品と交換できます。交換総額は累計70万ドル規模に達しています。
FXや貴金属銘柄の取引では1ロット(10万通貨)ごとに10ポイント、株価指数・仮想通貨・エネルギー銘柄の取引では1ロットにつき1ポイントが付与され、毎日午前9:00(冬時間は10:00)に自動加算されます。
貯まったポイントは$10〜$5,000のキャッシュバック、Apple製品(iPhone・MacBookなど)、ダイソン家電、PlayStation、TUDOR Black Bayなどの高級時計と交換できます。キャッシュバックは1営業日以内に口座へ反映されます。
ポイントの有効期限は最後の獲得から2年間で、過去12ヶ月間に取引がない場合は全ポイントが失効する点に注意が必要です。コストを抑えながら取引しつつも、ポイントを貯めて景品をゲットする楽しみも味わえるのが、ThreeTraderならではの魅力です。
国内銀行送金による入出金に対応
ThreeTraderでは国内銀行送金による円建ての入出金に対応しているため、送金コストを抑えつつスピーディーに送金を済ませられます。
国内銀行からの振り込み入金は、編集部が平日11時にメガバンクから振り込んだ際、口座残高への反映までおおむね30分でした。即時反映ではないものの、取引したいときにすぐ入金できる利便性があります。
出金についても、編集部の実測では火曜午前中に申請し、翌々日の木曜午前に着金するなど、おおむね1〜3営業日で銀行口座へ着金しています。
また、bitwalletやUSDT(TRC20推奨)での入出金にも対応しており、これらを使えば銀行が閉まっている時間帯でもスムーズに資金をやり取りできます。なお、クレジットカード入金は2024年9月時点で停止中で、2026年4月時点でも再開していません。
法人口座に対応している
ThreeTraderは、個人名義による口座開設のみならず、法人名義の口座開設にも対応しているのが大きな特徴です。
投資法人や株式会社等の法人の名義でも簡単に口座開設でき、必要書類も日本国内で容易に取得可能なものばかりなので、手軽に法人口座を作れます。
ThreeTraderの口座開設ページでは個人口座しか作れませんが、ThreeTraderの公式サイトへアクセスし、カスタマーサポートへ申し出ることで法人口座を作ることができます。
日本語対応で安心
ThreeTraderは公式サイト・マイページが日本語に完全対応しているほか、ライブチャット・メール(support@threetrader.com)でのカスタマーサポートも日本語で受け付けています。なお、電話サポートには対応していません。
サポートスタッフには日本人も在籍しており、編集部が平日昼にライブチャットで口座タイプ変更について質問した際は、初回返信は2分以内、翻訳調ではない自然な日本語で具体的な手順まで案内されました。多くの日本人ユーザーから支持されており、口コミ調査でも9割以上がサポートに満足しています。
初心者から経験豊富な上級者まで、幅広い層の日本人トレーダーにとって快適に取引できる環境が整っています。
ThreeTraderの悪い評判・デメリット
他の業者と比較してレバレッジが控えめ
ThreeTraderの最大レバレッジは1,000倍と、2024年8月のアップデート以降は他社と肩を並べる水準になりました。ただし、Exnessの無制限レバレッジやXMTradingの最大1,000倍と比べると、特別に高い水準ではありません。
有効証拠金が$5,000を超えると500倍へ制限される点も、コツコツ利益を積み上げたい上級者には注意が必要です。
1,000倍あれば大抵の人にとっては十分なレバレッジですが、無制限レバレッジを求めるギャンブル性重視のトレーダーには物足りなさが残るかもしれません。
ただし、海外FX業者の多くは残高増加に応じてレバレッジが段階的に制限されるのに対し、ThreeTraderは$5,000超過の制限のみで以降は500倍を維持できるので、多額の資金に高いレバレッジをかけたい大口トレーダーから支持されています。
ボーナスを常時提供していない
ThreeTraderでは恒常的な口座開設ボーナスや入金ボーナスは実施しておらず、ボーナス目的で業者を選ぶ人には適していません。
ただし、2026年4月時点で先着200名・3,000円キャッシュバックキャンペーンが開催されているなど、期間限定キャンペーンは年に数回開催されており、過去には2026年2月に最大37.5万円キャッシュバックという大型キャンペーンも実施されています。
ベースの取引条件が良好なため、ボーナスよりもスプレッドの狭さを重視するトレーダーにとっては魅力的な業者です。
信託保全が無い
ThreeTraderでは顧客資金の管理方法として信託保全は採用されておらず、分別管理のみとなっていて、資金の安全性の面ではやや不安が残ります。
いくら顧客資金と会社資金が分別管理されているとはいっても、業者の経営が悪化した際に、資金が流用される可能性はゼロではなく、結果として資金を取り戻せなくなる危険性があります。
運営実績が少ない
ThreeTraderは2021年に設立された新興業者であることから、設立から5年弱と日が浅く、まだ運営実績が十分とはいえません。
ただし、世界トップクラスの規模を誇るFX業者「TMGM」のサポートも受けているため、新興とはいえバックアップ体制は整っています。
2026年4月時点で出金拒否や約定拒否といった重大なトラブル報告は確認されていませんが、新興業者がいきなり問題を起こすケースは過去にも複数あるため、安心して取引したい人は運営実績が豊富な業者を選ぶ判断もあります。
ThreeTraderの安全性・信頼性:評価⭐️⭐️
| 公式Webサイト | https://www.threetrader.com |
| 運営会社 | ThreeTrader Global Limited(バヌアツ共和国) |
| 設立 | 2021年 |
| 資金の管理方法 | 分別管理 |
ThreeTraderの金融ライセンス

金融ライセンスとは?
金融ライセンスとは、FX業者が金融サービスを提供するにあたり、各国から取得している営業許可証のことです。
ライセンスを発行している国によって、業者に対する規制や登録要件などが異なるため、海外FX業者を選ぶ際は「どの国の金融ライセンスを持っているか」を確認するようにしましょう。
ThreeTraderの運営会社はThreeTrader Global Limitedで、バヌアツ共和国の金融ライセンスを取得済みです。
- ThreeTrader Global Limited:バヌアツ金融サービス委員会のライセンス(番号:VFSC 40430)
バヌアツ共和国の金融ライセンスは取得のハードルが比較的低いといわれており、イギリスFCAライセンス、キプロスCySECライセンス、オーストラリアASICライセンスなどと比べると権威性は劣ります。
ただし、バヌアツ金融サービス委員会(VFSC)は2019年に規制を強化しており、現在は信頼性のあるライセンス発行機関として認知されています。
顧客資金は「分別管理」で保管

ThreeTraderは、顧客から預かった資金を「分別管理」という方法で管理しています。
分別管理とは、会社の運転資金と顧客の資金を切り離して管理する方法で、海外FX業者の資金管理方法として最もメジャーです。
しっかり分別管理されている業者を使うことで、自分が預けたお金が勝手に転用されるリスクは低いといえますが、あくまでも社内での管理に過ぎないため、絶対に安全とはいえません。
ちなみに日本のFX業者は、顧客の資金を第三者の機関へ預けて、仮に業者が破綻しても必ず資金が返還される「信託保全」を行っているため、分別管理のみの海外FX業者よりも安全性が高いといわれています。
日本の金融庁から警告を受けている
日本の金融庁は、日本国内で金融ライセンスを取得していないにも関わらず、日本で営業を行っている業者を「無登録業者」と位置づけ、随時「警告」を行っています。
「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」のリストの中にはThreeTraderも掲載されていることから、あたかも悪質な業者であるかのような印象を受けてしまいますが、そもそもThreeTraderは日本居住者を対象とした業者ではないため、日本で金融商品取引業の登録を受けていないのは自然なことです。
仮に日本で無登録のThreeTraderが、日本国内で営業活動・宣伝活動を行った場合には違法となりますが、日本居住者が自らの意思で利用するぶんには、利用者側に何ら違法性はありません。(業者側の違法性を否定するものではありません。)
ThreeTraderの取引口座:評価⭐️⭐️
| 口座タイプ | Pureスプレッド口座 Rawゼロ口座 |
| 複数口座 | 対応 |
| 最大レバレッジ | 最大1,000倍 |
| 注文方式 | NDD方式(STP・ECN) |
| ゼロカット | ◯ |
| デモ口座 | ◯ |
| 法人口座 | ◯ |
口座の開設方法
ThreeTraderでは本人確認と不正利用防止の観点から「身分証明書」と「住所確認書」を1点ずつアップロードする必要があり、書類が受理されるまでは取引ができません。
- 運転免許証
- パスポート
- マイナンバーカード
- 電気・ガス・水道の請求書・領収書
- 電話・ネット回線の請求書・領収書
- カード・銀行の利用明細・請求書
- 健康保険証(住所記載のもの)
- 住民票
- 印鑑登録証明書
- 納税証明書
必要書類をアップロードして書類の内容に問題がなければ、当日もしくは翌営業日に口座が有効化され、ThreeTraderのすべての機能が使えるようになります。編集部が平日午前中にKYC書類(マイナンバーカード+公共料金請求書)をアップロードした際は、約3時間で承認メールが届き、即日取引を開始できました。
ThreeTraderでは時期によって口座開設ボーナスを実施しているものの少額なので、まとまった利益を出すなら自己資金の入金が必要です。2026年4月時点では先着200名に3,000円キャッシュバック+FX入門ガイドを配布するキャンペーンが開催されています。
国内銀行送金、bitwallet、仮想通貨USDT(TRC20推奨)で入金できます。クレジットカード入金は2024年9月以降停止中です。
ThreeTraderの口座では、MetaTrader 4(MT4)またはMetaTrader 5(MT5)の取引プラットフォームを使用できます。MT5は2024年10月から導入されており、株式CFDはMT5のみで取引可能です。
パソコンでトレードする場合は、ThreeTraderの公式ページからMacまたはWindowsバージョンのMT4/MT5をダウンロードします。
iPhoneやAndroidスマホでトレードするなら、パソコン同様にMT4/MT5アプリを使う方法が一般的です。
口座タイプは2種類

ThreeTraderの口座タイプは、Pureスプレッド口座とRawゼロ口座の2種類。
| 項目 | Pureスプレッド | Rawゼロ |
|---|---|---|
| 1ロットの価値 | 100,000通貨 | 100,000通貨 |
| 最大レバレッジ | 1,000倍 | 1,000倍 |
| 取引ツール | MT5 MT4 | MT5 MT4 |
| 取り扱い銘柄 | FX 貴金属 エネルギー 指数 仮想通貨 株式(MT5のみ) | FX 貴金属 エネルギー 指数 仮想通貨 株式(MT5のみ) |
| 注文方式 | NDD STP | NDD ECN |
| スプレッド | 0.5pips〜 | 0.1pips〜 |
| 取引手数料 | – | $4/1lot |
| 最低取引ロット | 0.01 | 0.01 |
| 最大取引ロット | 80 | 80 |
| 最大ポジション数 | 200 | 200 |
| ゼロカット | ◯ | ◯ |
| ロスカットレベル | 20% | 20% |
| ストップレベル | × | × |
| ボーナス | × | × |
| 最低入金額 | 10,000円 | 100,000円 |
| デモ口座 | ◯ | ◯ |
注文方式NDDを採用

ThreeTraderではすべての注文をNDD方式(ノン・ディーリング・デスク)で処理していて、Pureスタンダード口座はNDD STP方式、Rawゼロ口座ではNDD ECN方式を採用しています。
STP方式は業者がLPから引き出したレートにスプレッドをマークアップする、ECN方式は顧客の注文同士を直接マッチングさせて別途手数料を徴収するという違いがあります。
いずれにせよディーラーの裁量が介在せず、すべてシステムが自動で処理しているため、日本のFX業者でポピュラーなOTC方式・DD方式(ディーリング・デスク)よりも透明性が高いといえます。
スキャルピング・EA制限なし
ThreeTraderではスキャルピングが全面的に認められているため、回転率の高いトレードを何度も繰り返しても、口座凍結されたり出金拒否される恐れがありません。
また、EA・自動売買・インジケータに関しても一切制限がないので、システムトレーダーにもおすすめの業者です。
ただし、複数口座をまたいで両建てポジションを取ったり、他の海外FX業者とThreeTraderを使用した両建てトレードは禁止されているため注意したいところ。
レバレッジは最大1,000倍

ThreeTraderのレバレッジは2024年8月のアップデートで最大1,000倍に引き上げられました。
ただし、口座の有効証拠金が$5,000(約75万円)を超える場合や、週末前や祝日前の閉場30分前はレバレッジが制限されます。
$5,000以上ならどれほど有効証拠金が増えてもレバレッジは最大500倍で、それ以下に引き下がることはないため、多額の資金を運用するのに向いています。
また、2025年2月からは仮想通貨CFD(BTC・BCH・ETH・LTC・BNBの5銘柄)のレバレッジが従来の20倍から200倍へ引き上げられ、土日も仮想通貨CFDの取引が可能になりました。
| 取り扱い銘柄 | 標準レバレッジ | 有効証拠金 $5,000以上 | 閉場30分前 |
|---|---|---|---|
| メジャー通貨ペア マイナー通貨ペア | 最大1,000倍 | 最大500倍 | 制限なし |
| エキゾチック通貨ペア | 最大100倍 | 最大100倍 | 制限なし |
| 金 | 最大1,000倍 | 最大500倍 | 最大100倍 |
| 銀・プラチナ | 最大200倍 | 最大100倍 | 最大100倍 |
| エネルギー | 最大200倍 | 最大100倍 | 最大20倍 |
| 株式指数 | 最大200倍 | 最大100倍 | 最大100倍 |
| 株式 | 最大20倍 | 最大20倍 | 制限なし |
| 仮想通貨 (BTC/ETH/BCH/LTC/BNB) | 最大200倍 | 最大200倍 | 制限なし |
| 仮想通貨 (その他銘柄) | 最大20倍 | 最大20倍 | 制限なし |
口座開設時のレバレッジ設定では、基本的に最大レバレッジを選んでおけば問題ありませんが、もしハイレバレッジに抵抗感があるなら設定で引き下げることもできます。
ゼロカットシステムにより追証リスク無し

ThreeTraderはゼロカットシステムを採用しており、追証(おいしょう)が請求される恐れがありません。
ゼロカットシステムとは、相場の急変動によってロスカットが間に合わず、口座残高を超える損失が発生した際に、残高以上の損をFX業者が負担してくれる仕組みです。
日本のFX業者では、金融商品取引法によってゼロカットが禁止されており、残高以上の損は追証が請求されてしまうため、自己資金を超える損失が生まれるリスクがあります。
ThreeTraderのようにゼロカットのある海外業者を使えば、自己資金以上に損する危険性を防げます。
ストップレベルゼロ
ThreeTraderは全ての通貨ペア・CFD商品においてストップレベルがゼロに設定されています。
ストップレベルが設けられていないため、現在値の直上・直下に指値・逆指値ラインを設置できます。
法人口座に対応
ThreeTraderでは、個人名義の口座のみならず法人名義でも口座開設できます。
口座開設フォームでは個人口座しか作れませんが、カスタマーサポートへ申し出ることで法人口座を作ることができます。
ThreeTraderの手数料:評価⭐️⭐️⭐️
スプレッド・取引手数料
ThreeTraderのPureスプレッド口座、他業者のSTP口座のスプレッドを比較した結果が次のとおり。
| FX業者 口座タイプ | ![]() USDJPY | ![]() EURJPY | ![]() GBPJPY | ![]() AUDJPY | ![]() EURUSD | ![]() GBPUSD | ![]() AUDUSD | ![]() XAUUSD |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ThreeTrader Pureスプレッド | 0.5 pips | 0.8 pips | 1.3 pips | 0.7 pips | 0.6 pips | 0.8 pips | 0.6 pips | 0.21 |
| XMTrading スタンダード | 1.6 pips | 2.3 pips | 3.6 pips | 3.3 pips | 1.7 pips | 2.2 pips | 1.9 pips | 0.28 |
| GEMFOREX オールインワン | 1.4 pips | 1.5 pips | 1.9 pips | 1.6 pips | 1.4 pips | 2.2 pips | 1.4 pips | 0.30 |
| FXGT スタンダード | 1.6 pips | 2.2 pips | 3.5 pips | 3.3 pips | 1.6 pips | 2.2 pips | 1.6 pips | 0.40 |
| Exness スタンダード | 1.1 pips | 1.9 pips | 2.0 pips | 1.3 pips | 1.0 pips | 1.5 pips | 1.5 pips | 0.50 |
ThreeTraderのRawゼロ口座と、他業者のECN口座のスプレッドを比較した結果が次のとおり。
平均スプレッドと手数料を加味した実質スプレッドを上段に、1ロットあたりの取引手数料を下段に記載しています。
| FX業者 口座タイプ | ![]() USDJPY | ![]() EURJPY | ![]() GBPJPY | ![]() AUDJPY | ![]() EURUSD | ![]() GBPUSD | ![]() AUDUSD | ![]() XAUUSD |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ThreeTrader Rawゼロ | 0.5 pips ($4.0) | 0.7 pips ($4.0) | 1.2 pips ($4.0) | 0.6 pips ($4.0) | 0.6 pips ($4.0) | 0.7 pips ($4.0) | 0.6 pips ($4.0) | 0.19 ($0.4) |
| XMTrading Zero | 1.1 pips ($10.0) | 1.4 pips ($10.0) | 2.2 pips ($10.0) | 2.2 pips ($10.0) | 1.1 pips ($10.0) | 1.3 pips ($10.0) | 0.4 pips ($10.0) | 0.20 ($1.0) |
| AXIORY ナノ | 0.8 pips ($6.0) | 1.1 pips ($6.0) | 1.4 pips ($6.0) | 1.3 pips ($6.0) | 0.9 pips ($6.0) | 1.2 pips ($6.0) | 1.1 pips ($6.0) | 0.39 ($0.6) |
| Exness ロースプレッド | 0.7 pips ($7.0) | 1.1 pips ($7.0) | 1.2 pips ($7.0) | 0.9 pips ($7.0) | 0.7 pips ($7.0) | 0.9 pips ($7.0) | 0.9 pips ($7.0) | 0.28 ($0.7) |
| Titan FX ブレード | 1.0 pips ($7.0) | 1.4 pips ($7.0) | 2.2 pips ($7.0) | 1.8 pips ($7.0) | 0.9 pips ($7.0) | 1.3 pips ($7.0) | 1.2 pips ($7.0) | 0.28 ($0.7) |
スワップポイント
ThreeTraderのスワップポイントを1ロットあたりの円建て表記でまとめました。
あくまでも2026年4月時点の情報のため、最新の情報は取引プラットフォーム上から確認してください。
| 通貨ペア | 買いスワップ | 売りスワップ |
|---|---|---|
USDJPY | +1,009円 | -2,270円 |
EURJPY | +711円 | -1,935円 |
GBPJPY | +1,432円 | -3,160円 |
AUDJPY | +532円 | -1,396円 |
EURUSD | -958円 | +401円 |
GBPUSD | -348円 | -199円 |
AUDUSD | -326円 | -56円 |
XAUUSD | -5,467円 | +3,223円 |
口座維持手数料
ThreeTraderでは口座の維持手数料はかかりません。
他社では、口座を一定期間放置すると休眠状態となり手数料が発生することが多いですが、ThreeTraderでは休眠状態にもならないので、放置することによるデメリットはありません。
入出金手数料
ThreeTraderの入出金手数料は、送金方法や金額を問わず無料となっています。
ただし、銀行送金で入金する際の振り込み手数料、bitwallet側での送金手数料など、送金方法によっては別途手数料がかかることに注意したいところ。
ThreeTraderのボーナス:評価⭐️⭐️
2026年早春キャンペーン(2026年3月1日〜2026年3月31日)
ThreeTraderでは現在、「2026年早春キャンペーン」を開催中です。事前エントリーのうえ、期間中に純入金10万円以上と所定ロット数を達成すると、現金やAmazonギフトカード、温泉チケット、JTBトラベルギフトなどの中から、達成レベルに応じた賞品を1つ選んで受け取れます。
抽選ではなく、条件を満たせば対象者全員が特典を受け取れるのが特徴です。取引量に応じてレベルが上がる仕組みなので、無理のない範囲で狙いたい特典を選びやすいキャンペーンといえます。
| 達成条件 | 賞品内容 |
|---|---|
| 純入金10万円以上+10ロット | 現金500円 |
| 純入金10万円以上+125ロット | 温泉チケット(6,200円相当) |
| 純入金10万円以上+375ロット | 現金18,750円 |
| 純入金10万円以上+750ロット | Amazonギフトカード37,500円分 |
| 純入金10万円以上+2,500ロット | 現金125,000円 |
| 純入金10万円以上+7,500ロット | JTBトラベルギフト375,000円分 |
- エントリー期間:2026年2月27日 7:00 ~ 2026年3月31日 23:59(日本時間)
- キャンペーン期間:2026年3月1日 7:00 ~ 2026年3月31日 23:59(日本時間)
- 対象者:事前エントリーを完了したお客様
- 対象口座:すべての口座タイプ
- 対象取引商品:FX、貴金属、BTCUSD
- 参加条件:事前エントリー+純入金10万円以上+対象ロット数の取引
条件を達成すると、マイページから対象クーポンを取得できます。現金はクーポンセンターで、ギフトや賞品はポイントストアで交換する流れです。キャッシュバックを選んだ場合は、申請後1営業日以内を目安に反映されます。
- クーポン交換期間は2026年4月7日 23:59(日本時間)までです
- クーポンを取得した時点で本キャンペーンは終了となり、その後の取引は特典対象外になります
- 達成した条件に応じて選べる賞品は1つのみです
- エントリー前の入金・取引は対象外です
- 本キャンペーンは1人1回限りで、複数アカウントや不正利用は対象外です
口座開設&入金プログラム(2025年12月24日〜開催中)
ThreeTraderの「口座開設&入金プログラム」は、新規ユーザー向けの特典です。ライブ口座の開設と本人確認(KYC)を完了すると「ThreeTrader はじめてのFX入門ガイド」がもらえ、さらに初回入金を済ませると3,000円分の現金を受け取れます。
- 特典内容
-
- ライブ口座開設+KYC完了:ThreeTrader はじめてのFX入門ガイド
- 初回10,000円以上の入金:3,000円分の現金
- 両方達成で「FX入門ガイド+3,000円分の現金」
- 入金条件
-
- 初回最低入金額はRaw Zero口座・Pure Spread口座ともに10,000円です
- 初回入金は1万円以上を一度に入金する必要があります
- 外貨で入金する場合も、入金時点で10,000円相当以上になる必要があります
- 対象者・受け取り方法
-
- 対象者は「ライブ口座をまだ開設していない方」または「初回入金をまだ完了していない方」です
- 3,000円分の現金はポイントとして付与され、マイページの「ポイントストア」から受け取り手続きができます
- 本プログラムは日本在住者限定です
- 参加は1人1回限りです
FX入門ガイドは、ライブ口座の開設と本人確認完了後に登録メールアドレス宛へ案内されます。これからThreeTraderを使い始める方にとって、学習用コンテンツと実際の取引資金の両方が受け取れる、使いやすいスタート特典です。
- プログラム開始日は2025年12月24日 10:00(日本時間)です
- 取引を伴わない入出金のみの利用など、ThreeTraderが不適切と判断した場合は特典が無効になることがあります
- 同一または関連するIPアドレスからの複数アカウント作成は対象外です
お友達紹介プログラム(2025年11月14日〜開催中)
ThreeTraderでは「お友達紹介プログラム」も開催中です。専用の招待リンク経由で友達がライブ口座を開設し、初回入金と取引条件を達成すると、紹介した側・紹介された側の双方に3,000円相当のキャッシュバックが付与されます。
- 特典内容
-
- 紹介した方:3,000円相当のキャッシュバック
- 紹介された方:3,000円相当のキャッシュバック
- 紹介人数に上限はなく、条件を満たした友達1名ごとに都度報酬を受け取れます
- 参加方法
-
- お客様ポータルにログインし、「紹介プログラム」タブから「友達を招待する」を選択します
- 表示された専用招待リンクをコピーして、LINEやSNSなどで友達に共有します
- 友達が招待リンク経由でライブ口座を開設し、KYCを完了させます
- その後、初回に10,000円以上を一括入金し、合計5ロット以上の取引を完了すると報酬対象になります
- 受け取り条件のポイント
-
- 紹介された方の3,000円相当は、口座開設で1,500円、初回入金10,000円以上で1,500円が対象です
- ただし、実際に合計3,000円を受け取れるのは、紹介された方が合計5ロット以上の取引を完了した後です
- 口座開設完了後30日以内に条件達成が必要です
- 初回入金はRaw Zero口座・Pure Spread口座のどちらも対象です
単に口座を開設して入金するだけではなく、最終的には取引条件まで満たしてはじめて両者の特典が確定する点は、事前にしっかり押さえておきたいポイントです。
- 初回入金は1回で10,000円以上が必要で、分割入金は対象外です
- 報酬は受け取り申請後、条件確認のうえ5営業日以内に取引口座へ反映されます
- IBパートナーは対象外で、日本居住者限定のプログラムです
- キャッシュバック報酬の交換期限は無期限ですが、キャンペーン終了時は受け取れなくなるため早めの申請がおすすめです
ポイントプログラム(リワードプログラム)
ThreeTraderのリワードプログラムでは、取引するたびにポイントが自動で貯まり、キャッシュバックや各種ギフトと交換できます。参加は無料で、費用や手数料はかかりません。
公式ページの最新ギフト例としては、iPhone 16、Pixel 9 Pro、キャッシュバック、Bose Portable Smart Speaker、Marshall Willen Portable Bluetooth Speaker、TUDOR Black Bay Fifty-Eight などが掲載されています。交換対象は随時更新されるため、最新ラインナップはマイページで確認するのがおすすめです。
| 商品区分 | 1ロットあたりの付与ポイント |
|---|---|
| FX通貨ペア | 10ポイント |
| 貴金属 | 10ポイント |
| 原油 | 1ポイント |
| 株価指数CFD | 1ポイント |
| 仮想通貨CFD | 1ポイント |
ポイントは取引量に応じて積み上がり、キャッシュバックを選んだ場合は1営業日以内に口座へ反映されます。コツコツ貯めて現金化することも、ギフトに交換することもできます。
- リワードプログラムへの参加は無料です
- ポイントの有効期限は2年間です
- 12か月間取引がない場合は、保有ポイントが失効します
- ギフト内容や必要ポイント数は変更される場合があります
ThreeTraderの入出金方法:評価⭐️⭐️

ThreeTraderへの入金方法は、国内銀行送金、bitwallet、USDT(TRC20推奨)の3種類が用意されています。
以前はクレジット・デビットカードでのリアルタイム入金にも対応していましたが、2024年9月以降は利用できない状態が続いており、2026年4月時点でも再開していません。
スピーディーかつ手数料を節約して入金したいなら、国内銀行送金がおすすめです。編集部の実測では、平日11時頃にメガバンクから振り込んで約30分で口座へ反映されました。
既にbitwalletや仮想通貨USDTを使っているユーザーは、それらを使うことで時間に関係なくリアルタイム入金ができて便利です。
ThreeTraderへの入金方法
| 入金方法 | 手数料 | 最低入金額 | 最大入金額 | 反映時間 |
|---|---|---|---|---|
| 国内銀行送金 | 無料※1 | 3,000円 | 500万円 | 1営業日 |
| bitwallet | 無料 | 10,000円 | 無制限 | 即時 |
| USDT | 無料 | 100 USDT | 無制限 | 1時間程度 |
- 1:国内銀行送金の振り込み手数料は顧客負担となります。
ThreeTraderからの出金方法は入金同様、銀行送金、bitwallet、USDTなどが用意されています。
原則的に入金分までは入金時に使用した方法で出金することになりますが、利益分については銀行送金もしくはbitwalletで出金できます。
ThreeTraderからの出金方法
| 出金方法 | 手数料 | 最低出金額 | 反映時間 |
|---|---|---|---|
| 銀行送金 | 無料 | 10,000円 | 1〜3営業日 |
| bitwallet | 無料 | 10,000円 | 1営業日 |
| USDT | 無料 | 100 USDT | 1営業日 |
ThreeTraderの取り扱い銘柄:評価⭐️⭐️⭐️
ThreeTraderの取り扱い銘柄はとても豊富で、FX通貨ペアに加え、CFD商品をトレードできるのが魅力です。
2025年2月からは株式CFDも開始しており、米国株100銘柄と日本株100銘柄、合計200銘柄を取引できます。株式CFDはMT5プラットフォームのみで利用可能です。
| FX通貨ペア | 60種類 |
|---|---|
| 仮想通貨CFD | 14種類 |
| 貴金属CFD | 3種類 |
| 指数CFD | 20種類 |
| 原油CFD | 2種類 |
| 米国株式CFD(MT5のみ) | 100種類 |
| 日本株式CFD(MT5のみ) | 100種類 |
現在の取り扱い銘柄は次のとおり。
- メジャーペア
-
AUDUSD, EURUSD, GBPUSD, NZDUSD, USDCAD, USDCHF, USDJPY
- クロス円ペア
-
AUDJPY, CADJPY, GBPJPY, CHFJPY, EURJPY, SGDJPY
- マイナーペア
-
AUDCAD, AUDCHF, AUDNZD, CADCHF, AUDSGD, EURAUD, EURCAD, EURCHF, EURGBP, EURNZD, EURSGD, GBPAUD, GBPCHF, GBPCAD, GBPNZD, GBPSGD, NZDCAD, NZDCHF, NZDSGD, USDSGD, NZDJPY, EURHUF, AUDZAR, AUDCNH, EURHKD, EURCZK, USDZAR, EURCNH, NZDSEK, CHFZAR, CHFHUF, EURNOK, EURSEK, EURTRY, GBPNOK, GBPSEK, NOKSEK, USDCNH, USDCZK, USDDKK, USDHKD, USDMXN, USDHUF, USDNOK, USDSEK, USDTRY, USDRUB
ThreeTraderの取引環境:評価⭐️⭐️⭐️
取引プラットフォーム・アプリ

ThreeTraderの取引プラットフォームは「MetaTrader」で、旧バージョンのMT4と新バージョンのMT5が用意されています。MT5は2024年10月に導入され、株式CFDの取引や21種類の時間足、38種類の標準インジケーターなど、MT4より高度な機能を利用できます。
MT4・MT5どちらもWindows用とMac用が用意されているほか、iOS(iPhone・iPad)やAndroid版も提供されており、複数のOS・デバイスで取引できます。
| ツール | Windows | Mac | iOS | Android |
|---|---|---|---|---|
| MT4 | ||||
| MT5 | ||||
| cTrader | ||||
| Web取引 | ||||
| 公式アプリ |
VPS
一定の条件をクリアすることでVPSを無料で使えるサービスを提供しているFX業者が多いですが、ThreeTraderでは特にそういったサービスは用意していません。
ThreeTraderの学習コンテンツ:評価 –
ThreeTraderでは学習コンテンツやマーケットレポートの配信は行っていません。
ThreeTraderのサポート:評価⭐️⭐️⭐️
ThreeTraderのサポート体制はしっかり整っており、海外FX業者でありながら日本語サポートも充実しています。問い合わせ手段はライブチャットとメール(support@threetrader.com)の2種類で、電話・LINEには対応していません。
| サポート形式 | 対応時間 | 返信 |
|---|---|---|
| 日本語ライブチャット | 平日7:00〜20:00 | 即時 |
| メールサポート | 平日24時間受付 | 1営業日以内 |
| 電話サポート | ||
| LINEサポート |
編集部が平日昼間にライブチャットで口座タイプ変更について問い合わせた際、初回返信は2分以内、対応は具体的な手順まで丁寧に案内されました。土日祝日はサポート休業のため、緊急時はメールでの対応となる点に注意が必要です。










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