SuperFunded(スーパーファンデッド)は、日本市場に参入したプロップトレーディング企業として、多くのトレーダーから注目を集めています。日本人チームが運営に携わっていることもあり、日本語でのサポート体制も整っています。
最大200,000ドル(約3,000万円)の運用資金を提供し、最大90%の高い利益分配率を実現するSuperFundedは、トレーディングスキルに自信はあるものの、十分な資金力がないトレーダーに大きなチャンスを提供しています。最大3つのアカウントを同時運用でき、合計$600,000の仮想資金にアクセスすることも可能です。
特に、暗号通貨取引や週末のトレードが可能という特徴は、他社にはない魅力となっています。
この記事では、SuperFundedの特徴や仕組み、メリットとデメリット、さらには出金システムや禁止事項などを詳しく解説していきます。
2024年6月に再ローンチして以降、着実に評価を高めてきたSuperFundedは、大手FX業者Eightcapとの提携による信頼性も備えています。Trustpilotでは4.5/5.0という高評価を獲得しており、その実力を徹底的に分析していきましょう。
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公式サイト:https://superfunded.com/ja/
※当業者は日本で金融商品取引業の登録を受けていないため、日本居住者は利用をお控えください
SuperFundedの良い評判・メリット
合格後の出金3回目で利益配分が90%になる
SuperFundedの大きな魅力の一つは、出金を重ねるごとに利益配分率が上がっていく点です。
最初の出金時は70%、2回目は80%、そして3回目以降は90%という高い利益配分率が適用されます。
これは他のプロップファームと比較しても好条件です。FTMO等の競合他社でもスケーリングプランで最大90%まで可能ですが、SuperFundedはより早く高い配分率に到達できます。
トレーダーにとっては、継続的に利益を出し続けることで、より多くの報酬を得られる仕組みとなっていて、トレードに取り組むモチベーションにもつながります。
$3,000プランはわずか$33で購入できる
SuperFundedの最も低価格なプランは、$3,000(約45万円)の資金を運用できる3Kプランで、わずか$33(約5,000円)で購入できます。さらに$6,000プランでも$66(約1万円)と手頃な価格設定です。
同業他社のFintokeiは21,800円〜、FTMOは€155(約27,000円)〜であることを考えると、SuperFundedは敷居の低さが際立っています。
初心者トレーダーや、なるべく安く抑えてプロップファームに挑戦したい方にとっては、魅力的な選択肢です。
少額から始めることで、プロップトレードの仕組みやルールを学びながら、徐々にスキルアップしていくことができます。ただし、教育リソースが限られているため、ある程度の取引経験があると望ましいでしょう。
暗号通貨取引ができる
SuperFundedの特徴的なメリットの一つに、暗号通貨を取引できることが挙げられます。
BTCUSD(ビットコイン/米ドル)やETHUSD(イーサリアム/米ドル)などの仮想通貨ペアを取引することができます。
仮想通貨市場は24時間365日動いており、為替市場よりも価格変動が大きいので、短期トレードを好むトレーダーにとっては魅力的な取引対象となっています。
また、仮想通貨取引は為替とは異なる値動きをしやすいため、ポートフォリオの分散にも役立ちます。
週末のトレードができる
SuperFundedの大きな特徴として、週末のトレードが可能であることが挙げられます。
通常のFX市場は金曜日の夜から月曜日の朝まで閉まっていますが、SuperFundedでは週末も取引を続けることができます。
FX市場が休みの土日でも、暗号通貨市場は24時間365日開いているため、週末も含めて常にトレードの機会があります。
平日に仕事や学業がある方でも、週末にじっくりとチャートを分析し、トレードを行うことができるからです。
柔軟な取引条件と幅広い商品ラインナップ
SuperFundedでは、500以上の取引商品にアクセスでき、幅広い金融商品を取引できます。
外国為替(Forex)、株式、暗号資産(Crypto)、指数、商品の5つのアセットクラスにわたる取引商品を提供しており、多様なトレードスタイルに対応しています。
また、最大100倍のレバレッジが利用可能で、少額の証拠金で大きな取引が可能になっています。
取引手数料はFX等の取引で1ロット往復あたり7米ドル、暗号通貨は取引量の0.01%に設定されています。取引プラットフォームはTradeLockerとDXtradeの2種類が利用でき、TradeLockerではEA(自動売買)にも対応しています。
SuperFundedの悪い評判・デメリット
再ローンチからの運営歴がまだ短い
SuperFundedは2024年6月に再ローンチしたプロップファームで、再ローンチから約2年が経過しました。元々は2021年に設立されましたが、リニューアル後のサービスとしてはまだ運営歴が短い部類に入ります。
ただし、この間にTrustpilotでの評価は4.5/5.0(91件のレビュー)まで上昇しており、ユーザーからの評判は改善傾向にあります。ルールが明確でスプレッドや約定品質が良いという声が多く見られます。
一方で、1つ星レビューも約10%存在しており、全てのトレーダーが満足しているわけではありません。
SuperFundedは大手FX業者のEightcapと提携しているため、ある程度の信頼性は担保されています。Eightcapはオーストラリア証券投資委員会(ASIC)の規制を受けているメルボルンのブローカーです。
2025年5月には透明性向上の取り組みとして、業界最高の合格率を目指す施策を発表するなど、サービス改善にも積極的に取り組んでいます。
最初の出金は30日かかる
SuperFundedでは、初回の出金申請までに30日間の待機期間が設けられています。
トレーダーがプロップトレーダーとして認定された後、最初の出金を行うまでに1ヶ月待たなければならないということです。
他のプロップファームは2週間ごとの出金が可能であることを考えると、SuperFundedの出金スパンは他のプロップファームと比較してもやや長めで、すぐに利益を得たいトレーダーには不利な条件です。なお、有料のアドオンを購入することで初回出金までの期間を短縮できるオプションも用意されています。
この30日間の待機期間中にルール違反や大きな損失が発生した場合、せっかく合格した努力が水の泡になってしまうので、最初の出金をするまではより慎重にトレードしましょう。
ちなみに、2回目以降の出金は15日ごとに可能となります。さらにアドオンの購入により、7日ごとの出金に短縮することもできます。
最初の利益率は70%と低め
SuperFundedの初回出金時の利益配分率は70%に設定されていて、他のプロップファームと比較するとやや低めの設定です。
参考までに、競合他社であるFintokeiでは、初回から80%の利益配分率が適用されます。
ただし、SuperFundedでは出金を重ねるごとに利益配分率が上がっていく仕組みがあり、3回目の出金からは90%まで上昇します。
出金方法が暗号通貨か海外送金のみ
SuperFundedの出金方法は、暗号通貨または海外送金に限定されていて、国内銀行送金や海外FXでお馴染みのbitwallet等には対応していません。
暗号通貨での出金は、暗号通貨取引所のアカウントやウォレットを用意する必要があり、日本円で受け取る場合は暗号通貨から日本円への換金手続きが必要になります。
一方、海外送金(銀行振込)は手数料がかかり、送金にかかる時間も長くなる傾向があります。
特に海外送金の場合、受け取り銀行側で2,000円〜5,000円程度の手数料がかかるため、少額の出金では大きな負担となります。
さらに、一部の銀行では海外FX業者等の送金の受け取りを拒否する場合もあり、スムーズに出金できない場合があります。
合格時のお祝い金としての返金がない
SuperFundedでは、チャレンジプランに合格してプロップトレーダーになった際に、チャレンジ料金の返金(お祝い金)がありません。
競合他社であるFintokeiやFTMOなどは、トレードの試験に合格して晴れてプロップトレーダーになると、プランの購入代金が全額返金されます。
ただし、チェックアウト時に「Refund Add-on」を購入すると、成功した出金時に評価費用が払い戻されるオプションがあります。この点は公式ウェブサイトで最新情報を確認してください。
教育リソースと無料トライアル口座がない
SuperFundedでは、初心者向けの教育ツールが限られていることが欠点として挙げられています。
また、無料のトライアル口座やデモ口座を提供していません。他のプロップファームでは、実際にプランを購入する前、無料トライアル口座を通じて使い勝手を確かめることができますが、SuperFundedは有料プランを購入しないと取引環境を使えません。
無料トライアル口座がないということは、トレーダーがSuperFundedの取引環境やルールを事前に体験できないため、プロップファームに不慣れなトレーダーにとっては不安材料となるでしょう。
STEP1の合格ルールが10%と高め
SuperFundedのSTEP1では、10%の利益率を達成することが求められており、この基準は他のプロップファームと比較してもやや高めの設定となっています。
例えば、競合他社のFintokeiでは、STEP1の利益目標が8%に設定されています。
高い利益率を目指すことで、過度なリスクを取ったトレードを誘発し、結果的に失格につながるケースも考えられます。
また、レンジ相場などが続く市場環境などでは、短期間で10%の利益を出すことが非常に困難な場合もあります。
ただし、STEP1とSTEP2ともに合格期間は定められていないので、利益目標さえクリアすれば合格となります。ただし、30日間取引を行わないと自動的に失格となるため、定期的にトレードを行う必要があります。
一部経済指標の前後10分のトレードが禁止
SuperFundedでは、影響力の大きい経済指標発表の前後10分間のトレードが禁止されています。
市場の急激な変動を避け、リスクを管理するための措置ですが、一部のトレーダーにとっては鬱陶しいと感じるかもしれません。
SuperFundedでは、Forex Factoryのカレンダーで「赤フォルダー」に分類されているニュースが該当するので、これを常に確認する必要があります。
SuperFundedのプラン
SuperFundedのプランは、$3,000〜$200,000の7段階に分かれていて、初期資金が高額になるほど参加費も高くなります。
| 初期資金 | $3,000 (約45万円) | $6,000 (約90万円) | $10,000 (約150万円) | $25,000 (約375万円) | $50,000 (約750万円) | $100,000 (約1,500万円) | $200,000 (約3,000万円) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参加費 | $33 (約5,000円) | $66 (約10,000円) | $99 (約15,000円) | $158 (約24,000円) | $298 (約45,000円) | $550 (約83,000円) | $999 (約150,000円) |
| ステップ1利益目標 | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% |
| ステップ2利益目標 | 5% | 5% | 5% | 5% | 5% | 5% | 5% |
| 最低取引日数(各ステップ) | 4日 | 4日 | 4日 | 4日 | 4日 | 4日 | 4日 |
| 1日の最大損失率 | -5% | -5% | -5% | -5% | -5% | -5% | -5% |
| 全体の最大損失率 | -10% | -10% | -10% | -10% | -10% | -10% | -10% |
| 利益配分率 | 70%〜90% | 70%〜90% | 70%〜90% | 70%〜90% | 70%〜90% | 70%〜90% | 70%〜90% |
| プラットフォーム | TradeLocker / DXtrade | ||||||
| スケーリング | ✕ | ✕ | ✕ | ✕ | ✕ | ✕ | ✕ |
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※当業者は日本で金融商品取引業の登録を受けていないため、日本居住者は利用をお控えください
SuperFundedの出金
初回出金は最短30日
まず、プロップトレーダーとして認定された後、初回の出金申請までには30日間の待機期間があります。
この期間中もトレードは可能ですが、利益を現金化することはできず、その間にせっかく生み出した利益を無くしてしまわないように注意しましょう。
2回目以降の出金は、15日ごとに申請が可能となります。有料アドオンを購入すれば、7日ごとの出金サイクルに短縮することもできます。
最大90%の利益配分を$100から出金可能
SuperFundedの出金システムは、継続的にトレードを行うトレーダーにとって有利な仕組みです。
- 初回出金:利益の70%
- 2回目出金:利益の80%
- 3回目以降:利益の90%
このように、初回出金から3回目出金までの間、出金1回ごとに10%ずつ引き上がっていき、3回目以降は90%の利益配分を得られます。
また、SuperFundedの最低出金額は$100に設定されているため、初心者でも無理なく目標達成できます。
着実に利益を積み重ね、徐々にステップアップを目指しましょう。
出金方法は暗号通貨と海外送金のみ
SuperFundedの出金方法は、暗号通貨による出金と海外送金の2つの選択肢があります。
暗号通貨での出金の場合、USDT(テザー)、ビットコイン(BTC)、ドージコイン(DOGE)などの暗号通貨で引き出すことができ、手数料が比較的安く抑えつつ、早く着金するというメリットがあります。
ただし、暗号通貨ウォレットを用意した上で、日本円に換金する場合は国内の暗号通貨取引所の口座を用意する必要があるため、やや手間がかかります。
また、送金に使うネットワーク(ERC-20やTRC-20など)を間違えて送金してしまうと、暗号通貨がロストして戻ってこなくなるため、くれぐれも注意しましょう。
一方、海外送金で引き出す場合、自身の銀行口座へ直接送金されます。
暗号通貨のように、ウォレットを準備したり両替の手間がかからないのはメリットですが、海外送金には$50の手数料がかかり、受け取る銀行によっては追加の手数料が発生する場合もあります。
SuperFundedの禁止事項・失格条件
SuperFundedにはいくつかの禁止事項や失格条件があり、それらを守らないと失格となり、試験やトレードを続けられなくなります。
ルールを知らないまま挑戦してしまうと、プランの購入代金が無駄になりかねないので、事前にしっかり理解しておきましょう。
1日の損失が5%、または全体の損失が10%を超えた場合
Super fundedでは、1日の損失が5%を超えるか、または全体の損失が10%を超えた場合に即座に失格となります。
例えば、口座の初期残高が$10,000の場合、1日に$500以上の損失を出すか、通期で$1,000以上の損失を出した場合は失格となります。
トレーダーはこの厳しい基準を常に意識しながら、慎重かつ効果的な取引を行う必要があります。
重要な経済指標発表の前後10分間のトレード
SuperFundedの資金提供口座(Funded口座)では、影響力の大きい経済指標発表の前後10分間のトレードが禁止されています。なお、評価段階(チャレンジ中)ではニュース取引は許可されています。
対象となる「重要な経済指標」は、Forex Factoryのカレンダーで「赤フォルダー」に分類されているものです。
トレーダーは、常にこのカレンダーを確認し、該当する時間帯のトレードを避ける必要があります。
この制限は、指標トレードを戦略に組み入れているトレーダーにとっては大きな制約ですが、予測が難しい市場の急変動から口座を守ることにもつながります。
コピートレードの使用
SuperFundedでは、コピートレードの使用が禁止されています。
コピートレードとは、他のトレーダーの取引を自動的に真似る手法のことです。
コピートレードを使用すると、自身の分析や判断に基づかない取引が行われる可能性があり、トレーダーを育成するというプロップファーム本来の趣旨から離れてしまいます。
トレーダーは、自身の知識とスキルに基づいて独自の取引戦略を立て、トレードに落とし込むことが求められます。
他のトレーダーの口座と同じ取引パターンが検出された場合
SuperFundedでは、他のトレーダーの口座と同じ取引パターンが検出された場合、厳しいペナルティの対象となります。
これは、不正行為や共謀を防ぐための重要な規則で、同一のトレーダーが複数の口座を運用したり、複数のトレーダーが協力して取引を行うのを防ぐためです。
SuperFundedは、高度な監視システムを使用して取引パターンを分析しており、類似性が高すぎる取引パターンが見つかった場合、関連する全ての口座が閉鎖される可能性があります。なお、同一口座内でのヘッジ(両建て)は許可されていますが、複数口座間でのクロスアカウントヘッジは禁止されています。
同一ロジックのEAを複数口座で使用すること
SuperFundedでは、同一ロジックのEA(Expert Advisor)を複数の口座で使用することが禁止されています。
同じEAを複数の口座で使用すると、実質的に一人のトレーダーが複数の資金を運用することになり、SuperFundedが目指す公平な競争環境を損なう可能性があります。
EAでシステムトレードを行う際は、各口座で独自のEAを設定するようにしましょう。なお、EAはTradeLockerプラットフォームでのみ対応しており、DXtradeではEAを使用できません。
一貫性のないロットサイズでのトレード(平均の0.25倍未満または2倍以上)
SuperFundedでは、一貫性のないロットサイズでのトレードが禁止されています。
具体的には、平均ロットサイズの0.25倍未満、または2倍以上のロットサイズでの取引が規制対象となります。
なぜロットサイズに関する規制が設けられているかというと、マーチンゲール(倍賭け)を防ぐためです。
マーチンゲールは、最終的に一回でも勝てば過去の損を全て取り戻せるという考えに基づいたものですが、連続して負けが続くと急激に損失が膨らみ、破産する確率が極めて高い手法です。
マーチンゲールと疑われるのを防ぐため、ポジションを大幅に増額することは避けましょう。
グリッドトレード・HFT(高頻度取引)・ティックスキャルピング
SuperFundedでは、グリッドトレード、HFT(高頻度取引)、ティックスキャルピングが禁止されています。
グリッドトレードとは、一定の値幅ごとに注文を並べて自動的に取引を繰り返す手法です。また、ティックスキャルピング(秒スキャ)は極めて短い時間で売買を繰り返す手法で、システムに過度な負荷をかけるため禁止されています。
通常のスキャルピング自体は許可されていますが、極端に短い保有時間での売買は避けましょう。
30日間の非アクティブ状態
SuperFundedでは、30日間取引を行わなかった場合、チャレンジが自動的に失格となります。
チャレンジ期間自体に上限はありませんが、30日以上放置するとアカウントが無効化されるため、定期的にトレードを行う必要があります。長期間トレードを休む予定がある場合は、事前にサポートへ相談することをおすすめします。
SuperFundedの口座開設・始め方
SuperFundedで新規登録と口座開設を行い、実際に取引を始めるまでの手順は次のとおりです。
- SuperFundedの公式サイトにアクセスする:https://superfunded.com/
- 「資金を得る」ボタンをクリックする
- 購入したいプランを選択し、「今すぐ購入|〇〇ドル」ボタンをクリックする
- 名前や住所を半角英数字で入力する
- クレジットカード・デビットカード・暗号通貨でプランの料金を決済する
- 決済完了後、「SuperFunded口座開設完了のお知らせ」という件名のメールが届く
- メールに記載されている口座情報でログインする
取引プラットフォームはTradeLockerまたはDXtradeとなります。最新の情報やプロモーションについては、SuperFundedの公式ウェブサイトやソーシャルメディアを定期的に確認することをおすすめします。割引プロモーションコードが提供されることもあるため、購入前にチェックしておきましょう。
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※当業者は日本で金融商品取引業の登録を受けていないため、日本居住者は利用をお控えください


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