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Funded7とは?スプレッド最狭で最大6000万円提供のプロップファーム

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Funded7(ファンデッドセブン)は、2025年にサービスを開始した新興プロップファームです。金融業界で10年以上の経験を持つ創業者ゲオルギエフ・トドル氏が「本気のトレーダーに本物の機会を提供。ごまかしは一切なし。」という理念のもと設立しました。

最大6,000万円の資金提供を受けられて、最大90%の利益配分を獲得できるFunded7は、トレード技術に自信はあるけれど自己資金が限られているトレーダーや、より大きな資金での取引に挑戦したいトレーダーから注目を集めています。

なによりも、スプレッド(売値・買値の差)がどのプロップファームよりも狭く、ドル円やユーロドルで平均0.1pipsと国内のFX業者も顔負けの水準で、スキャルピングやEAトレーダーからも高く評価されています。

さらに、2026年1月には業界初のOREF(3段階ティア制)を導入し、「違反=即失格」ではなく「失敗から学べる」環境を整備。加えて、日本限定の新プラン「2フェーズNEO」も登場し、出金上限額のスケーリング機能で長期的に取り組むにもうってつけのファームになりました。

この記事では、Funded7の仕組みや特徴、メリット・デメリット、そしてプランの仕組みなどについて解説していきます。

クーポン「SPRING」で20%オフ

公式サイト:https://funded7.com/ja/

この記事の目次

プロップファームとは

Funded7(ファンデッドセブン)は、今注目を集めている「プロップファーム」の一つです。「プロップファームって何だろう?」「難しそうだけど大丈夫かな?」と感じる方もいるかもしれません。

プロップファーム(Proprietary Trading Firm)とは、「会社の資金をトレーダーに提供し、その取引で得た利益を分け合うビジネスモデル」のことです。

つまり、プロップファームは、個人トレーダーがプロの大口トレーダーとして活躍できる環境を提供する仕組みです。豊富な資金を持つ会社が、あなたのトレードスキルを評価して資金を提供し、その資金を使って取引できる機会を与えてくれます。

従来のFX取引との違い

これまでのFX取引と比較すると、トレードするという点は同じですが、資金の出所や利益の受け取り方に違いがあります。

FX取引プロップファーム
資金自分のお金(自己資金)ファーム会社の資金
利益の稼ぎ方トレードの利益がそのまま入る利益のうち50〜90%程度が貰える
損が出たとき自己資金が減る会社の資金が減る(自己資金は減らない)

通常のFX取引では、自分自身の資金(自己資金)を使って取引を行いますが、プロップファームでは、会社が提供する資金を使って取引を行う点が大きな違いです。

プロトレーダーとして資金提供を受ける条件

当然ながら、無条件で資金を提供してもらえるわけではありません。基本的には、まず「チャレンジ」や「評価」といった腕試しの期間が設けられており、そこで規定の成績を達成することで、プロトレーダーとして認定されます。

プロトレーダーとして認められれば、取引で得た利益の一部を成功報酬として受け取れます。たとえば、利益分配率が80%のプロップファームなら、100万円の利益を出した場合、そのうちの80万円があなたの報酬になります。

損失が出ても会社負担で自己資金は減らない

取引で損失を出してしまった場合、その損失は基本的に会社が負担します。そのため、トレーダーは自己資金を失うリスクを負うことなく、大きな規模の取引に挑戦できるのが最大の魅力です。

ただし、会社の資金を使って取引を行うため、いくつかの厳格なルールが設けられています。たとえば、1日に出して良い損失額の上限が決まっていたり、特定のリスクの高い取引手法が禁止されていたりします。

なお、Funded7では2026年1月よりOREF(3段階ティア制)を導入しており、ルール違反をしても即座に失格にはならず、ストライク制で段階的に対応される仕組みになっています(詳しくは後述)。

プロップファームは、FXの取引スキルには自信があるけれど、十分な自己資金がない方や、プロのトレーダーとして本格的に活動していきたい方にとって、非常に魅力的な仕組みです。

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※ 新規・リピートどちらでも利用可能!
※ 他クーポンとの併用は不可

Funded7の4つのプラン詳細比較

Funded7では、トレーダーのニーズやスキルレベルに合わせて「2フェーズ」「2フェーズNEO」「1フェーズ」「速攻」の4種類のプランが用意されています。それぞれ特徴が大きく異なるため、自分に最適なプランを選ぶことが成功への第一歩です。

スクロールできます
項目2フェーズプラン2フェーズNEOプラン1フェーズプラン速攻プラン【即スタート】
こんな人におすすめ堅実にプロを目指す方
初心者〜中級者
出金上限を伸ばしたい方
長期運用志向
実力派の経験者
短期集中型
すぐに始めたい方
評価プロセス2段階
Phase1: 8%
Phase2: 6%
2段階
Phase1: 8%
Phase2: 6%
1段階
10%の利益目標
評価なし
即プロトレーダー
最大日次損失5%5%4%5%
最大総損失10%10%8%8%
ドローダウンタイプ絶対ドローダウン絶対ドローダウン相対ドローダウン相対ドローダウン
利益分配率80%80%50%50%
最大レバレッジ50倍50倍30倍50倍
月間出金上限$10,000$10,000〜
(1.2倍スケーリング)
$10,000$10,000
返金制度あり
初回出金時に全額返金
あり
初回出金時に全額返金
なしなし
最低取引日数各フェーズ3日各フェーズ3日3日なし
利用可能アドオン・利益分配+10%
・最大損失率+5%
・ダブルレバレッジ
・利益分配+10%
・ダブルレバレッジ
・利益分配+10%
・ダブルレバレッジ
・利益分配+10%

2026年1月5日より、全プランで「最低利益日数3日」の条件が撤廃されました。目標利益に到達すれば、日数調整なしで次のステップや出金に進めます。ただし、最低取引日数(3日)および最低取引回数(10回)は引き続き必要です。

2フェーズプラン:初心者から上級者まで最もおすすめ

2フェーズプランは、Funded7で最も人気があり、コストパフォーマンスに優れたプランです。以下の特徴から、初心者から上級者まで幅広いトレーダーに選ばれています。

2フェーズプランのメリット・デメリット
  • 利益分配率80%(最高水準)
  • 絶対ドローダウン方式で有利
  • 最大総損失10%(最も緩い)
  • 参加費の全額返金制度あり(初回出金時)
  • 参加費が最も安い(200万円口座で14,040円)
  • アドオン追加で利益分配率90%まで可能
  • 時間制限なしで挑戦可能
  • OREF導入で違反=即失格ではなくなった
  • 2段階の評価が必要
  • 各フェーズで最低取引日数3日の制限
  • 月間出金上限が$10,000(NEOプランならスケーリング可能)
初期資金参加費(定価)SPRING適用価格(20%OFF)利益目標
Phase1 / Phase2
200万円14,040円11,232円16万円 / 12万円
700万円50,040円40,032円56万円 / 42万円
1,500万円76,440円61,152円120万円 / 90万円
3,500万円140,470円112,376円280万円 / 210万円
6,000万円261,470円209,176円480万円 / 360万円

2フェーズNEOプラン:出金上限がスケーリングする日本限定プラン【NEW】

2フェーズNEOプランは、2026年1月に日本限定で登場した新プランです。基本的な評価プロセスは2フェーズプランと同じですが、最大の違いは月間出金上限額が1.2倍ずつスケーリングする点にあります。

通常のプランでは月間出金上限が$10,000に固定されていますが、NEOプランでは上限まで出金するたびに翌月の枠が1.2倍に拡大。しかも、調子の悪い月があっても枠は下がりません。コンスタントに利益を出し続けるトレーダーにとって、報酬がどんどん増えていく魅力的な設計です。

2フェーズNEOプランのメリット・デメリット
  • 月間出金上限が1.2倍ずつスケーリング
  • スケーリング枠は下がらない(進歩が永久に保護)
  • 利益分配率80%(2フェーズと同等)
  • 絶対ドローダウン方式
  • 参加費の返金制度あり
  • 通常の2フェーズプランより参加費がやや高め
  • 2段階の評価が必要
  • 日本限定プラン

出金上限のスケーリング例:初月$10,000 → 2ヶ月目$12,000 → 3ヶ月目$14,400…と、上限まで出金するたびに1.2倍ずつ増加します。大きな資金で運用し、しっかり利益を得たい方に最適です。

1フェーズプラン:スピード重視の経験者向け

1フェーズプランは、1回の評価プロセスで10%の利益目標を達成すれば、すぐにプロトレーダーになれるスピード感が魅力のプランです。

1フェーズプランのメリット・デメリット
  • 評価が1回のみでスピーディー
  • シンプルな評価プロセス
  • 時間制限なしで挑戦可能
  • 利益分配率50%(2フェーズより30%低い)
  • 相対ドローダウン方式(不利)
  • 最大日次損失4%(2フェーズより厳しい)
  • 最大総損失8%(2フェーズより厳しい)
  • 最大レバレッジ30倍(2フェーズより低い)
  • 参加費の返金制度なし
  • 参加費が2フェーズより高い
初期資金参加費(定価)利益目標(10%)最大レバレッジ
200万円21,330円20万円30倍
700万円64,130円70万円30倍
1,200万円83,160円120万円30倍
2,000万円133,100円200万円30倍
4,000万円261,250円400万円30倍

速攻プラン:評価なしで即スタート

速攻プランは、評価プロセスを一切スキップして、購入後すぐにプロトレーダーとして取引を開始できる唯一のプランです。

速攻プランのメリット・デメリット
  • 評価プロセスなしで即プロトレーダー
  • すぐに利益を出金可能
  • 最低取引日数の制限なし
  • 利益分配率50%(2フェーズより30%低い)
  • 相対ドローダウン方式(不利)
  • 最大総損失8%(2フェーズより厳しい)
  • 参加費の返金制度なし
  • 初期資金が少額(最大700万円まで)
  • 参加費に対するコスパが悪い
初期資金参加費(定価)利益分配率出金可能日
50万円14,170円50%7日ごと
150万円30,420円50%7日ごと
250万円44,720円50%7日ごと
500万円78,870円50%7日ごと
700万円108,680円50%7日ごと

アドオン機能で更にパワーアップ

Funded7では、各プランにアドオン(追加オプション)を付けることで、さらに有利な条件でトレードできます。現在のキャンペーン中は、これらのアドオンが無料で付いてくる場合もあります。

アドオン名効果対応プラン通常価格
利益分配+10%利益分配率を10%増加
(80%→90%など)
全プランプラン価格の約15%
ダブルレバレッジ最大レバレッジを2倍に
(50倍→100倍など)
1・2フェーズ・NEOプラン価格の約10%
最大損失率+5%日次・総合の損失許容を5%緩和2フェーズのみプラン価格の約20%

【2026年1月〜】OREF(3段階ティア制)と新ルールの導入

2026年1月5日より、Funded7は業界初のOREF(Optimal Risk Enforcement Framework)を正式導入しました。これは、プロップファーム業界で問題視されていた「ルールの不透明性」と「曖昧な基準による出金拒否」を解決するための画期的な仕組みです。

3段階のプロ口座ティア制

従来のプロップファームでは、ルール違反=即アカウント没収が一般的でした。しかしFunded7のOREFでは、チャレンジ合格後にトレードデータに基づいて3つのランク(ゴールドプロ・シルバープロ・ブロンズプロ)が自動判定され、実力に合った環境でトレードできます。

万が一リスク違反をした場合でも、即座にアカウント没収にはならず、違反トレードの利益のみが無効化されます。ストライク制(3回で失格)を採用しており、失敗から学び直せる環境が整っています。

QC(品質係数)ルールの導入

従来の「一貫性ルール(40%ルールなど)」に代わり、新たにQC(品質係数)が導入されました。

計算式は「2番目+3番目の利益÷1番良い利益≧0.90」というもので、大勝ちの後に安定した利益を2回出せば基準をクリアできます。利益額そのものに制限がかからないため、稼げるときにしっかり稼ぐことが可能です。

最低利益日数3日の撤廃

2026年1月5日以降、全プランで「最低利益日数3日」の条件が完全に撤廃されました。目標利益に到達すれば、日数の調整をすることなく、よりスムーズに次のステップや出金へ進めます。

最低取引日数(3日)および最低取引回数(10回)の条件は、引き続き設けられています。

Funded7の良い評判・メリット

最大6,000万円のデモ資金提供を受けられる

Funded7最大の魅力は、少額の参加費で巨大なデモ資金を運用できる点です。最上位プランなら、約26万円の参加費で2つのフェーズをクリアすれば、6,000万円もの資金を動かせるようになります。

個人でいきなり6,000万円のトレード資金を用意するのは現実的ではありません。でもFunded7なら、あなたのトレード技術一つで、大きな利益を狙えるステージが用意されています。

レバレッジは最大50倍なので、理論上は最大30億円規模の取引も可能ですが、これは同時にリスクも伴います。許容損失ルールを守り、鉄壁の資金管理を心がけましょう。

同じ6,000万円の資金提供を受けられるプロップとして「Fundora」(ファンドラ)もありますが、287,999円とFunded7に比べやや割高です。(Fundora解説記事

業界最狭水準のスプレッドで取引コストが極めて低い

Funded7は業界でもトップクラスに狭いスプレッドを提供しており、トレーダーに有利な環境を整えています。

チャレンジ中のドル円スプレッドが平均0.2〜0.3pipsで、さらに外付け手数料が無料という破格の条件。これは国内のFX業者と同等、あるいはそれ以上に有利なレベルです。

詳細なスプレッド比較
  • チャレンジフェーズ:外付け手数料0円、ドル円平均0.2〜0.3pips
  • プロトレーダー口座:外付け手数料1ロット6ドル(往復)
  • 他社比較:他プロップファームは0.3〜0.4pips+手数料6ドル(実質1.3pips)
  • コスト差の例:100ロット取引で約10万円、1,000ロットで約100万円の差

実際に利用したトレーダーからは「ポジションを持った瞬間に利益が青くなって感動した」「10ロットでも滑りが気にならなかった」といった声が上がっており、快適な取引環境が高く評価されています。

合格後のプロ口座では、1ロットあたり$6の取引手数料が発生します。

評価期間に時間制限がなく自分のペースで挑戦可能

多くのプロップファームが設けている「30日」や「60日」といった評価期間の縛り。Funded7には、それが一切ありません

時間のプレッシャーから解放されるため、無謀なハイリスク・ハイリターンの取引に走る必要はなし。相場が良い時だけエントリーするなど、自分の得意な戦略で堅実に目標達成を目指せます。忙しい兼業トレーダーの方でも、自分のライフスタイルに合わせて挑戦できるのは大きなメリットです。

30日間取引がないと口座が無効になる点には注意が必要です。

7日ごとの高速ペイアウトで資金回収が早い

Funded7では業界最速クラスの7日ごとのペイアウトが可能です。

FTMOやThe Funded Traderなどの大手プロップファームが14日以上のペイアウト間隔を設定している中、Funded7は7日ごとという短いサイクルで出金申請ができます。

しかも、出金リクエストは1営業日以内に処理され、銀行振込(海外送金)、Rise、仮想通貨(USDT)から受け取り方法を選べます。特に日本の銀行振込に対応している点は、日本人トレーダーにとって大きな安心材料です。

EA(自動売買)とスキャルピング取引が許可されている

Funded7ではEA(Expert Advisor:自動売買ツール)の使用が全面的に許可されています。裁量取引だけでなく、プログラムを使った自動売買でチャレンジしたいトレーダーにとって、ありがたい条件です。

さらに、スキャルピング(短時間での売買を繰り返す取引手法)も制限なし。他のプロップファームでは禁止されることも多いこの手法が、Funded7ではしっかりと認められています。

15秒未満・30秒未満のティックスキャルピングについては、全取引回数に対する割合で判定されます。繰り返す場合は事前にサポートへ相談することをおすすめします。

仮想通貨の週末取引が可能

週末でも取引を続けたいトレーダーには朗報です。Funded7では仮想通貨(暗号資産)を土日も取引できる環境が用意されています。

通常のFX通貨ペアが取引できない週末でも、BTCやETHなどの主要な仮想通貨でポジションを保有し、収益を狙えます。これにより、週5日間に縛られることなく、自分のペースでチャレンジを進められます

安心の日本語フルサポート

Funded7は日本市場を重視しており、日本語でのサポートが充実しています。

公式サイトは完全に日本語対応しており、専任の日本人スタッフが常駐。トラブルや疑問が生じた際には、日本語でスムーズにサポートを受けられます。また、公式X(旧Twitter)アカウント@funded7jpでは日本語で最新情報やキャンペーン情報が発信されており、日本人トレーダー向けのLINEオープンチャットも用意されています。

OREF導入で「違反=即失格」ではなくなった

2026年1月からのOREF(3段階ティア制)の導入により、従来のプロップファームで当たり前だった「ルール違反=即アカウント没収」という厳格な運用が見直されました。

リスク違反をした場合でも、違反トレードの利益のみが無効化され、他の利益は保護されます。ストライク制(3回で失格)を採用しているため、一度のミスで全てを失うことはありません。これは業界の常識を変える革新的な取り組みです。

MT5自社サーバーで取引環境が大幅向上

2026年2月より、Funded7はMT5の自社サーバー運用を開始しました。これにより、約定速度やスプレッドの安定性が向上し、より快適な取引環境が実現しています。

自社サーバーへの移行は、Funded7がインフラの安定性に本気で取り組んでいることの証です。A-Book環境の構築も完了しており、トレーダーとFunded7の利害が一致する健全な運営体制が整っています。

3月限定SPRINGキャンペーンで格安スタート

Funded7では現在、3月限定のSPRINGキャンペーンを実施中です。

🌸 【3月限定】MAX20%OFF&利益配分率10%UPクーポン開催中!

対象プラン:1フェーズプラン/2フェーズプラン/速攻プロ
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🎁 特典:チャレンジ参加費20%OFF+利益配分率10%UP

対象プラン:2フェーズNEO
📅 対象期間:2026年3月31日(火)まで
🎫 クーポンコード:NEO15
🎁 特典:チャレンジ参加費15%OFF+利益配分率10%UP

※ 新規・リピートどちらでも利用可能!
※ 他クーポンとの併用は不可

たとえば、200万円口座の2フェーズプランは定価14,040円ですが、SPRINGクーポンを使えば約11,232円で始められます。さらに利益配分率が10%UPするため、合格後の取り分も増えます。

最上位の6,000万円口座でも、定価261,470円が約209,176円と約5.2万円お得になります。

キャンペーンは2026年3月31日(火)までです。月末までにぜひご活用ください!

MT5とDXtradeの2つのプラットフォームを選べる

Funded7では、MT5(MetaTrader 5)DXtradeという2つの取引プラットフォームから選べます。

MT5は世界標準のプラットフォームでEAに対応しており、日本円建て口座が利用可能。2026年2月より自社サーバーでの運用が開始され、さらに安定した取引環境になりました。一方のDXtradeは、TradingViewチャートが統合されており、Web版での利用が可能ですがUSD口座のみとなります。

どちらもデスクトップ版、ウェブ版、モバイルアプリに対応しているため、自分の好みに合わせた環境で取引できるのは大きなメリットです。

Trustpilotで高評価を獲得

Funded7は、海外の大手レビューサイトTrustpilot(トラストパイロット)で4.7以上の高評価を獲得しています。

実際のユーザーからは「スプレッドが狭くて驚いた」「サポートの対応が早くて丁寧」「出金が速い」といった高評価の声が多数寄せられており、その信頼性と実績が証明されています。

Funded7の悪い評判・デメリット

禁止取引に該当するとペナルティを受ける

Funded7では、いくつかの取引手法が厳格に禁止されています。OREF導入後は即時失格ではなくストライク制になりましたが、禁止取引に抵触するとペナルティ(該当トレードの利益無効化・ストライク付与・ティア降格)を受けます。

禁止されている取引手法
  • レイテンシーアービトラージ
  • 高頻度取引(HFT)
  • マーチンゲール取引(ロット数を増やすナンピン)
  • コピー取引
  • アカウント共有
  • 複数アカウントを利用したヘッジ取引

特に注意したいのが、マーチンゲール取引(ロット数を倍にして損失を取り戻そうとする手法)です。また、OREFの新ルールではストップロスのエントリー同時設定ATR基準のリスク管理なども評価されるため、適切なリスク管理が重要です。

ストライクは累計3回で失格となります。ティア降格した場合、ブロンズ口座ではレバレッジが1:20に制限されます。

月間出金上限が$10,000(約150万円)と低め

Funded7の月間出金上限は$10,000(約150万円)に設定されています。

大きな資金で取引し、短期間で数百万円規模の利益を得た場合でも、一度に全額を引き出すことはできません。これは、他の大手プロップファームと比較するとやや厳しめの制限です。

ただし、7日ごとに出金できるため、継続的に安定した利益を出せるトレーダーであれば、それほど大きな問題にはならないでしょう。

出金上限がネックと感じる方は、2フェーズNEOプランがおすすめです。上限まで出金するたびに翌月の枠が1.2倍にスケーリングされ、しかも枠は下がりません。

初回出金時に本人確認が必要

Funded7では、初回の出金申請時に本人確認(KYC)が必要です。

チャレンジの購入やアカウント開設時には本人確認は不要ですが、実際に利益を引き出そうとする段階で、身分証明書や住所証明書の提出が求められます。これは、マネーロンダリング防止やセキュリティ確保のための一般的な措置です。

手続き自体は難しいものではありませんが、書類の準備や審査に時間がかかる場合があるため、あらかじめ準備しておくとスムーズです。

最低取引日数と最低取引回数の要件がある

2フェーズプラン・2フェーズNEOプラン・1フェーズプランでは、各フェーズで最低3日間の取引日と最低10回の取引回数が必要です。

なお、2026年1月5日より「最低利益日数3日」の条件は撤廃されたため、以前より大幅にスムーズに次のステップへ進めるようになりました。

これにより、一度の大勝ちだけで目標をクリアすることは可能になりましたが、最低限の取引日数と取引回数は必要です。時間制限はありませんが、計画的に取り組みましょう。

損失ルールを超えると再購入が必要

チャレンジ中に損失ルールに抵触した場合、その口座は使えなくなり、再チャレンジするには再度プランを購入しなければなりません。

失格条件は以下の通りです:

  • 1日の損失が5%を超える(1フェーズは4%)
  • 全体の損失が10%を超える(1フェーズ・速攻は8%)
  • 30日間取引がない
  • 禁止取引に該当しストライク3回に到達

特に、最大日次損失と最大総損失には十分注意が必要です。大きな損失を出してしまうと、一発で失格になります。常にリスク管理を徹底し、慎重な資金管理を心がけましょう。

Funded7の始め方・アカウント開設方法

Funded7でトレーダーとしての第一歩を踏み出すために、アカウント開設からチャレンジ開始までの流れを解説します。

STEP
公式サイトにアクセス

まず、Funded7の公式サイトにアクセスします。

クーポン「SPRING」で20%オフ

公式サイト:https://funded7.com/ja/

STEP
アカウント登録

画面右上の「Sign Up(サインアップ)」をクリックし、以下の情報を入力してアカウントを作成します。

  • 名前(ローマ字)
  • メールアドレス
  • パスワード

この段階では本人確認書類の提出は不要です。

STEP
プランを選択

登録が完了したら、4つのプランから自分に合ったものを選択します。

  • 2フェーズプラン:最も人気。利益分配80%、返金制度あり
  • 2フェーズNEOプラン:出金上限がスケーリングする日本限定プラン
  • 1フェーズプラン:1回の評価でスピーディーに
  • 速攻プラン:評価なしで即プロトレーダー

初心者や堅実派には2フェーズプランが、出金上限を伸ばしたい方には2フェーズNEOプランが、経験者には1フェーズプランが、ベテランには速攻プランがおすすめです。

STEP
口座サイズとプラットフォームを選択

次に、初期資金額(口座サイズ)と取引プラットフォームを選びます。

  • 口座サイズ:200万円〜6,000万円まで複数の選択肢
  • プラットフォーム:MT5またはDXtrade

初心者は200万円口座から始めるのが無難です。プラットフォームは、EA(自動売買)を使いたいならMT5、Web版を使いたいならDXtradeを選びましょう。

STEP
クーポンコードを入力

注文画面で、クーポンコードを入力します。2フェーズ・1フェーズ・速攻プランには「SPRING」を、2フェーズNEOには「NEO15」を入力すると、3月限定の割引と利益配分率10%UPが適用されます。

🌸 【3月限定】SPRINGキャンペーン実施中!
✅ 1フェーズ/2フェーズ/速攻プロ:20%OFF+利益配分率10%UP(コード:SPRING)
✅ 2フェーズNEO:15%OFF+利益配分率10%UP(コード:NEO15)
📅 2026年3月31日(火)まで有効

STEP
支払いを完了

クレジットカード、デビットカード、PayPal、または仮想通貨(USDT)から支払い方法を選択し、決済を完了させます。

STEP
取引口座へログイン

支払いが完了すると、登録したメールアドレス宛にログイン情報が届きます。届いた情報を使って、MT5またはDXtradeにログインし、トレードを始めましょう。

無料のトライアル口座も提供されているので、まずは試してみるのもおすすめです。MT5はFunded7の自社サーバーで稼働しており、安定した取引環境が確保されています。

Funded7のスプレッドと取引条件

Funded7の最大の魅力の一つが、業界最狭水準のスプレッドです。ここでは、具体的なスプレッドや取引条件について詳しく見ていきましょう。

主要通貨ペアのスプレッド

通貨ペア最小スプレッド平均スプレッド
USD/JPY(ドル円)0.1 pips0.2〜0.3 pips
EUR/USD(ユーロドル)0.1 pips0.2〜0.3 pips
GBP/USD(ポンドドル)0.3 pips0.4〜0.5 pips
EUR/JPY(ユーロ円)0.3 pips0.4〜0.5 pips
AUD/USD(豪ドル米ドル)0.2 pips0.3〜0.4 pips

特に注目すべきは、ドル円とユーロドルの平均スプレッドが0.2〜0.3pipsという驚異的な狭さ。これは、国内のFX業者でもトップクラスの水準です。

チャレンジフェーズとプロ口座の手数料

Funded7の取引コストは、フェーズによって異なります。

フェーズ外付け手数料
チャレンジフェーズ無料
プロトレーダー口座1ロットあたり6ドル(往復)

チャレンジ中は外付け手数料が無料なので、スプレッドのみが取引コストになります。プロトレーダー口座では、1ロット(10万通貨)あたり6ドル(往復)の手数料が発生しますが、それでも業界標準レベルです。

他社との比較

他のプロップファームと比較すると、Funded7のスプレッドの優位性がより明確になります。

プロップファームドル円平均スプレッド外付け手数料
Funded70.2〜0.3 pipsチャレンジ:無料
プロ口座:6ドル/ロット
FTMO0.5〜0.7 pips6ドル/ロット
The5ers0.4〜0.6 pips7ドル/ロット
Fundora0.3〜0.5 pips6ドル/ロット

Funded7は、スプレッドの狭さで他社を大きく上回っており、特にスキャルピングトレーダーにとって圧倒的に有利な条件です。

取引可能な商品

Funded7では、多様な金融商品を取引できます。

  • 外国為替(FX):主要通貨ペア、マイナー通貨ペア
  • 貴金属:金(GOLD)、銀(SILVER)
  • エネルギー:原油(WTI、Brent)
  • 株価指数:S&P500、ナスダック、日経225など
  • 仮想通貨:BTC、ETH(週末取引可能)

特に仮想通貨が週末でも取引できるのは大きなメリットで、平日忙しい方でも土日にトレードを続けられます。

Funded7の取引ルールと禁止事項

Funded7でチャレンジを成功させるためには、しっかりとルールを理解しておくことが重要です。ここでは、守るべきルールと禁止されている取引について解説します。

最大日次損失と最大総損失

Funded7には、リスク管理のために最大日次損失最大総損失の2つの重要なルールがあります。

項目2フェーズ / NEO1フェーズプラン速攻プラン
最大日次損失5%4%5%
最大総損失10%8%8%

最大日次損失:1日の損失が初期残高の5%(または4%)を超えると失格

最大総損失:累積損失が初期残高の10%(または8%)を超えると失格

たとえば、200万円口座の2フェーズプランの場合、1日の損失が10万円を超えるか、累積損失が20万円を超えると失格になります。

最低取引日数と最低取引回数

2フェーズプラン・2フェーズNEO・1フェーズプランでは、各フェーズで最低取引日数3日と最低取引回数10回が必要です。

  • 取引日:取引を行った日(ポジション保有または決済)
  • 最低取引回数:各フェーズで10回以上の取引が必要

なお、2026年1月5日より「最低利益日数3日」の条件は撤廃されました。目標利益に到達すれば、日数調整なしで次のステップに進めます。

禁止されている取引手法

Funded7では、以下の取引手法が厳格に禁止されています。

  • レイテンシーアービトラージ:価格配信の遅延を利用した取引
  • 高頻度取引(HFT):極めて短時間に大量の注文を繰り返す取引
  • マーチンゲール取引:ロット数を増やすナンピン
  • コピー取引:他人の取引を自動的にコピーする行為
  • アカウント共有:複数人で1つのアカウントを使う行為
  • 複数アカウントを利用したヘッジ取引

OREF導入後は即時失格ではなくストライク制(3回で失格)になりましたが、これらに抵触すると該当トレードの利益が無効化され、ティア降格のリスクもあります。特に、マーチンゲール取引には注意が必要です。

許可されている取引手法

一方で、以下の取引手法は全面的に許可されています。

  • EA(自動売買):Expert Advisorの使用が可能
  • スキャルピング:短時間での売買を繰り返す取引
  • 経済指標取引:重要な経済指標発表時の取引
  • ヘッジ取引:同一口座内でのヘッジ

15秒未満・30秒未満のティックスキャルピングについては、全取引回数に対する該当取引の割合で判定されます。繰り返す場合は事前にサポートへの連絡が推奨されています。

OREFの新ルール:安全に取引するためのポイント

2026年1月のOREF導入により、以下のポイントを意識すると安全に取引できます。

  • 1トレード1ポジションで損切1%未満(オープンリスク対策)
  • ストップロスはエントリーと同時に設定(ATR対策)
  • 最大ロットは最小ロットの2.5倍以内(メジアン対策)
  • 最高利益の90〜100%の利益をもう一回出す(QC対策)

30日間取引がないと失格

Funded7では、30日間連続で取引がない場合、口座が無効になります。

チャレンジに時間制限はありませんが、定期的に取引を行わないと失格になってしまいます。少なくとも月に1回は取引を行うようにしましょう。

Funded7の出金方法と条件

プロトレーダーとして認定された後、利益を出金するプロセスについて解説します。

出金可能な頻度

Funded7では、7日ごとに出金申請が可能です。これは業界でも最速クラスで、他の主要プロップファームが14日以上の間隔を設定している中、Funded7は圧倒的に早いサイクルで利益を受け取れます。

出金の条件

出金するには、以下の条件を満たす必要があります。

  • 取引日数3日:前回の出金から3日間取引を行う
  • 最低出金額:$100(トレーダー分配後)

速攻プランでは、取引日数の制限はありません。また、2026年1月より「最低利益日数3日」の条件は全プランで撤廃されています。

月間出金上限

Funded7の月間出金上限は$10,000(約150万円)です。

短期間で大きな利益を出した場合でも、一度に全額を引き出すことはできません。ただし、7日ごとに出金できるため、継続的に安定した利益を出せるトレーダーなら、大きな問題にはならないでしょう。

出金上限を伸ばしたい方は2フェーズNEOプランがおすすめ。上限まで出金するたびに翌月の枠が1.2倍にスケーリングされ、しかも枠は下がりません。

出金方法

Funded7では、以下の方法で出金できます。

  • 銀行振込(海外送金):日本の銀行に直接振込
  • Rise:オンライン送金サービス
  • 仮想通貨(USDT-TRC20):テザー(USDT)での受け取り

特に、日本の銀行振込に対応している点は、日本人トレーダーにとって大きな安心材料です。

出金処理のスピード

Funded7の出金リクエストは、1営業日以内に処理されます。

他のプロップファームでは数日から1週間かかることもある中、Funded7の迅速な処理は大きなメリットです。ただし、銀行振込の場合、実際に着金するまでには数日かかる場合があります。

初回出金時の本人確認

初回の出金時には、本人確認(KYC)が必要です。以下の書類を提出する必要があります。

  • 身分証明書:パスポート、運転免許証、マイナンバーカードなど
  • 住所証明書:公共料金の請求書、銀行取引明細書など

提出後、数日以内に審査が完了し、承認されれば出金手続きが進められます。

2フェーズプラン・NEOプランの返金制度

2フェーズプランおよび2フェーズNEOプランには、参加費が返金される嬉しい特典があります。

OREF導入後は、プロ口座のティアによって返金タイミングが異なります。ゴールドプロ・シルバープロ口座の場合は初回出金時に、ブロンズプロ口座の場合は2回目の出金時に参加費が全額返金されます。

たとえば、200万円口座の2フェーズプランを14,040円で購入した場合、条件を満たせば14,040円が返金されます。つまり、実質的に参加費が無料になるということです。

🌸 3月限定SPRINGキャンペーン実施中!
✅ 1フェーズ/2フェーズ/速攻プロ:参加費20%OFF+利益配分率10%UP(コード:SPRING)
✅ 2フェーズNEO:参加費15%OFF+利益配分率10%UP(コード:NEO15)
📅 2026年3月31日(火)まで有効

Funded7と他のプロップファームの比較

Funded7が他の主要プロップファームとどう違うのか、詳しく比較してみましょう。

スクロールできます
項目Funded7FTMOThe5ersFundora
最大資金提供6,000万円4,000万円1,000万円6,000万円
利益分配率80%(2フェーズ)80%50%80%
スプレッド(ドル円)0.2〜0.3 pips0.5〜0.7 pips0.4〜0.6 pips0.3〜0.5 pips
出金頻度7日ごと14日ごと14日ごと14日ごと
評価期間制限なし30日60日なし
EA使用
スキャルピング
仮想通貨取引可(週末可)不可
日本語サポート完全対応一部対応非対応完全対応
返金制度あり(2フェーズ・NEO)ありなしなし
違反時の対応ストライク制(OREF)即時失格即時失格即時失格
出金上限スケーリングあり(NEOプラン)なしなしなし

Funded7が優れている点

  • スプレッドの狭さ:業界最狭水準でスキャルピングに最適
  • 7日ごとのペイアウト:業界最速クラスの出金頻度
  • 評価期間制限なし:自分のペースでチャレンジ可能
  • 仮想通貨の週末取引:週末でも取引継続可能
  • 日本語フルサポート:安心の日本語対応
  • OREF(3段階ティア制):業界初の「失敗から学べる」仕組み
  • NEOプランの出金スケーリング:長期運用で出金枠が拡大
  • MT5自社サーバー:安定した取引インフラ

Funded7が劣っている点

  • 月間出金上限:$10,000(約150万円)は他社より低め(NEOプランで改善可能)
  • 実績:2025年開始で歴史が浅い

Funded7に関するよくある質問

ここでは、Funded7に関してよく寄せられる質問とその回答をまとめています。

Funded7の利用に必要な初期費用はいくらですか?

Funded7の最も安価なプランは200万円口座で定価14,040円から始められます。

現在は3月限定のSPRINGクーポン(1フェーズ・2フェーズ・速攻プロ対象:20%OFF+利益配分率10%UP)が利用可能です。2フェーズプランの200万円口座であれば約11,232円から始められます。

最も高額なプランは6,000万円口座で定価261,470円(SPRING適用で約209,176円)です。

4つのプランの違いは何ですか?

2フェーズプラン:最も人気。利益分配80%、絶対ドローダウン、返金制度あり。初心者〜上級者向け。

2フェーズNEOプラン:日本限定。2フェーズと同等条件に加え、月間出金上限が1.2倍ずつスケーリング。長期運用志向の方向け。

1フェーズプラン:評価が1回のみ。利益分配50%、相対ドローダウン。スピード重視の経験者向け。

速攻プラン:評価なしで即プロトレーダー。利益分配50%。ベテラン向け。

プロトレーダー認定の条件は何ですか?

Funded7では選択したプランにより異なります。

2フェーズプラン・NEO:Phase 1で8%、Phase 2で6%の利益目標達成が必要

1フェーズプラン:10%の利益目標達成が必要

速攻プラン:評価なしで即プロトレーダー

各フェーズで最低3日間の取引日と最低10回の取引回数が必要です。なお、2026年1月より「最低利益日数3日」の条件は撤廃されています。

OREF(3段階ティア制)とは何ですか?

OREF(Optimal Risk Enforcement Framework)は、2026年1月にFunded7が導入した業界初のリスク管理フレームワークです。

従来のプロップファームでは「ルール違反=即アカウント没収」が一般的でしたが、OREFでは3つのランク(ゴールドプロ・シルバープロ・ブロンズプロ)でプロ口座が運用されます。

違反時は該当トレードの利益のみが無効化され、ストライク制(累計3回で失格)を採用。失敗から学び直せる環境が整っています。なお、ブロンズ口座ではレバレッジが1:20に制限される点に注意が必要です。

失格条件とは何ですか?

1日の損失が5%を超えるか、全体の損失が10%を超えると失格になります。

また、30日間取引がない場合も失格になります。

プロ口座では、禁止取引や新ルール違反でストライクが累計3回に到達すると失格となります。

失格すると口座は使えなくなり、再チャレンジするには再度プランを購入する必要があります。

出金はどのくらいの頻度でできますか?

Funded7では7日ごとに出金申請が可能です。

これは業界最速クラスの出金頻度で、リクエスト後1営業日以内に処理されます。

ただし、取引日数3日の要件を満たす必要があります(最低利益日数の条件は2026年1月に撤廃済み)。

最低出金額は$100(トレーダー分配後)で、月間の出金上限は$10,000(約150万円)です。NEOプランなら上限がスケーリングします。

取引できる商品は何がありますか?

Funded7では外国為替(FX)、貴金属、エネルギー、株価指数、仮想通貨(週末取引可能)が取引可能です。

特に仮想通貨は土日も取引できるため、週末でもトレードを続けられます。

日本語サポートはありますか?

はい、Funded7は日本市場を重視しており、日本語でのサポートが充実しています。

公式サイトは完全日本語対応で、日本人スタッフも常駐しています。

公式X(旧Twitter)@funded7jpでも日本語での情報発信を行っています。

日本人トレーダー向けのLINEオープンチャットも用意されています。

スプレッドはどのくらいですか?

Funded7のスプレッドは業界最狭水準です。

ドル円は最小0.1pips(平均0.2〜0.3pips)で、チャレンジフェーズ中は外付け手数料もゼロです。

プロトレーダー口座では1ロットあたり6ドル(往復)の手数料が発生します。

これは国内FX業者並みの取引コストで、プロップファーム業界では破格の条件です。

禁止されている取引手法は何ですか?

レイテンシーアービトラージ、高頻度取引(HFT)、マーチンゲール取引(ロット数を増やすナンピン)、コピー取引、アカウント共有、複数アカウントを利用したヘッジ取引などが禁止されています。

15秒未満・30秒未満のティックスキャルピングについては、全取引に対する割合で判定されます。繰り返す場合は事前にサポートへの連絡を推奨しています。

ただし、EA(自動売買)やスキャルピング、経済指標取引は許可されています。OREF導入後は違反=即失格ではなく、ストライク制(3回で失格)が適用されます。

利益分配率はどのように決まりますか?

Funded7の利益分配率は、プランによって異なります。

2フェーズプラン・NEO:トレーダーが80%、Funded7が20%

1フェーズプラン・速攻プラン:トレーダーが50%、Funded7が50%

アドオンで利益分配率を10%増加させることも可能です(最大90%)。また、3月限定のSPRING・NEO15クーポンを使うと、利益配分率がさらに10%UPします。

本人確認はいつ必要ですか?

本人確認(KYC)は初回出金時のみ必要です。

チャレンジ購入時やアカウント開設時には不要なので、すぐに取引を始められます。

これは詐欺防止の観点からも優れたシステムと評価されています。

どの取引プラットフォームが使えますか?

Funded7ではMT5(MetaTrader 5)とDXtradeの2種類から選択できます。

MT5は世界標準のプラットフォームでEA対応、日本円建て口座が利用可能です。2026年2月より自社サーバーでの運用が開始されています。

DXtradeはTradingViewチャートが統合されており、Web版での利用が可能ですがUSD口座のみとなります。

両プラットフォームともデスクトップ版、ウェブ版、モバイルアプリで利用できます。

絶対ドローダウンと相対ドローダウンの違いは?

絶対ドローダウン(2フェーズ・NEOプラン):初期残高を基準に固定された損失ライン。含み益があっても損失ラインは変わらないため有利。

相対ドローダウン(1フェーズ・速攻プラン):最高残高を基準に損失ラインが上昇。含み益が出ると損失ラインも上がるため注意が必要。

絶対ドローダウンの方がトレーダーにとって有利な条件です。

2フェーズNEOプランとは何ですか?

2フェーズNEOは、2026年1月に日本限定で登場した新プランです。

基本条件は2フェーズプランと同じですが、月間出金上限が上限まで出金するたびに1.2倍にスケーリングされる点が最大の特徴です。

初月$10,000 → 2ヶ月目$12,000 → 3ヶ月目$14,400…と増加し、しかも枠は下がりません。

コンスタントに利益を出し続けるトレーダーにとって、長期的に報酬が拡大していく魅力的なプランです。3月は「NEO15」クーポンで15%OFF+利益配分率10%UPで購入できます。

まとめ:Funded7はこんな人におすすめ

ここまでFunded7の仕組み、メリット・デメリット、取引条件などを詳しく解説してきました。最後に、Funded7がどんな人に向いているのかをまとめます。

Funded7が向いている人

  • スキャルピングトレーダー:業界最狭スプレッドで取引コストを最小化
  • 兼業トレーダー:評価期間に時間制限がないため、自分のペースで挑戦可能
  • EA(自動売買)ユーザー:EAの使用が全面的に許可されている
  • 日本人トレーダー:日本語フルサポートで安心
  • 資金回収を早めたい人:7日ごとの高速ペイアウト
  • 週末も取引したい人:仮想通貨の週末取引が可能
  • 長期的に出金枠を拡大したい人:NEOプランの出金スケーリング機能
  • ミスを恐れずチャレンジしたい人:OREF導入で失敗から学べる環境

Funded7が向いていない人

  • 短期間で巨額の利益を引き出したい人:月間出金上限$10,000(約150万円)※NEOプランで改善可能
  • マーチンゲール取引を好む人:厳格に禁止されている
  • 長期間取引しない人:30日間取引がないと失格

🌸 【3月限定】SPRINGキャンペーン実施中!
✅ 1フェーズ/2フェーズ/速攻プロ:参加費20%OFF+利益配分率10%UP(コード:SPRING)
✅ 2フェーズNEO:参加費15%OFF+利益配分率10%UP(コード:NEO15)
📅 2026年3月31日(火)まで有効
※ 新規・リピートどちらでも利用可能・他クーポンとの併用不可

クーポン「SPRING」で20%オフ

公式サイト:https://funded7.com/ja/

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この記事を書いた人

ADPLAN GLOBAL編集部のアバター ADPLAN GLOBAL編集部 ADPLAN GLOBAL編集部

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